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せいぼじゃぱんからのお知らせ
せいぼじゃぱんからのお知らせ
ハナセルの募金開始のニュース
公開日:2018.02.05


シムカードで給食を!
せいぼの国際ドナーであるモベルコミュニケーションの子会社であるハナセルが、
マラウイの給食支援に繋がる募金を開始しました。
アメリカに旅行をする際、アフリカの子どもたちの将来に貢献できます!
多くの人たちにチャリティを知ってもらい、せいぼの給食がマラウイの子ども達の将来、
国の未来へと繋がること働きであることに興味を持って関わってもらえればと思います。

アフリカの子どもに60日分の給食を贈る
以下のサイトから、詳しい情報をご覧になれます。
ハナセルさんのオプションは、9ドルを募金することで、
マラウイの子どもたちに対して60日分の給食を送ることができるというものです。
1食は日本円にすれば約15円。日本からは多くの支援が簡単にできるのです。
どうぞよろしくお願いします。

『ハナセル』から寄付 世界最貧国マラウイの子ども たちへ60日分の給食を贈ろう

Doing Charity by Doing Business
In December 2017, Hanacell- who provide mobile solutions to the Japanese
community in America- added a Seibo donation option to their shopping cart.
All donations received will of course be used to provide hot school meals for hungry children in Malawi, Africa.

Hanacell- a branch company of Seibo’s donor Mobell Communications Limited, are to be congratulated for this move. Meanwhile in the USA the tie-up with Seibo was picked up on by the widely popular weekly Japanese newspaper LALALA. Read below for more details!

『ハナセル』から寄付 世界最貧国マラウイの子ども たちへ60日分の給食を贈ろう

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